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地域の皆さまと共に

地域の皆さまと共に

活動方針

丸井グループは、経営の目標である企業価値を「すべてのステークホルダーの利益としあわせの調和」を創出することと定義しています。ステークホルダーの1つである地域・社会の皆さまのお役に立つことをめざし、ステークホルダーと共に地域・社会の課題解決や活性化に貢献していきます。とりわけ社会貢献活動は、マルイグループユニオン・福祉会が中心となって活動を進めています。マルイグループユニオン・福祉会は、社員がお互いを高め合いながら、社会のお役に立ちたいというマインドを育み、一人ひとりが自律的に行動できる、言わばどのような社会でも通用する「良き社会人づくり」をめざしており、その一環として社会貢献活動を行っています。

活動内容

丸井グループの特性を活かした活動とマルイグループユニオン・福祉会主催のさまざまな企画を実施し、グループ一体となって取り組んでいます。

地域社会への貢献活動分野を示す図
この図は、丸井グループが地域社会で取り組んでいる災害支援、障がい者支援、貧困支援、地域貢献、医療支援といった活動分野を示しています。また、各活動分野における丸井グループの特性も記載されています。

災害支援

丸井グループの特性を活かした活動とマルイグループユニオン・福祉会主催のさまざまな企画を実施し、グループ一体となって取り組んでいます。

この度の令和8年 熊本地震により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、マルイ・モディ店頭での募金とエポスカードによる寄付のご案内を実施し、2026年8月31日までに、お客さまから対象の支援団体へお寄せいただいた金額は約7,100万円となりました。当社グループからマッチングギフトとしてその同額を拠出し、合計約1億4,200万円を支援団体を通じて寄付させていただきました。寄付金は、支援団体を通じて、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
店舗 実施期間:2026年7月30日(木)~8月31日(月) 33日間
実施店舗数:21店舗
募金総額:701,396円
寄付先:日本財団
エポスカード 実施期間:2026年7月30日(木)~8月31日(月) 33日間
方法:エポスカードによる寄付
総額:70,372,838円
寄付先:日本財団
丸井グループの拠出額 拠出額:71,074,234円
寄付先:日本財団

この度の令和6年 台湾東部沖地震により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、2024年4月6日(土)より、エポスカードによる寄付のご案内とマルイ・モディ店頭での募金を実施し、2024年5月31日(金)までに、お客さまから対象の支援団体へお寄せいただいた金額は約1,100万円となりました。寄付金は、支援団体を通じて、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
店舗 実施期間:2024年4月6日(土)~4月30日(火) 25日間
実施店舗数:22店舗
募金総額:489,768円
寄付先:日本赤十字社
エポスカード 実施期間:2024年4月6日(土)~5月31日(金) 56日間
方法:エポスポイント・クレジットカードで寄付
総額:10,483,855円(ポイント5,423,500円/クレジット5,060,355円)
寄付先:日本赤十字社、ピースウィンズ・ジャパン

この度の令和6年 能登半島地震により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、マルイ・モディ店頭での募金とエポスカードによる寄付のご案内を実施し、2024年1月31日までに、お客さまから対象の支援団体へお寄せいただいた金額は約3,000万円となりました。当社グループからマッチングギフトとしてその同額を拠出し、合計約6,000万円をそれぞれの支援団体を通じて寄付させていただきました。寄付金は、支援団体を通じて、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
店舗 実施期間:2024年1月5日(金)~1月31日(水) 27日間
実施店舗数:22店舗
募金総額:1,835,829円
寄付先:日本赤十字社
エポスカード 実施期間:2024年1月5日(金)~1月31日(水) 27日間
方法:エポスカードによる寄付
総額:27,962,724円
寄付先:日本赤十字社、ワールド・ビジョン・ジャパン
丸井グループの拠出額 拠出額:29,798,553円
寄付先:日本赤十字社、ワールド・ビジョン・ジャパン

この度の令和5年 トルコ・シリア地震により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、2023年2月10日(金)より、マルイ・モディ店頭での募金とエポスカードによる寄付のご案内を実施し、2023年3月31日(金)までに、お客さまから対象の支援団体へお寄せいただいた金額は約3,800万円となりました。寄付金は、支援団体を通じて、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
店舗 実施期間:2023年2月10日(金)~3月26日(日) 45日間
実施店舗数:22店舗
募金総額:357,833円
寄付先:日本赤十字社
エポスカード 実施期間:2023年2月11日(土・祝)~3月31日(金) 49日間
方法:エポスポイント・クレジットカードで寄付
総額:38,319,182円(ポイント7,040,000円/クレジット31,279,182円)
寄付先:日本赤十字社、国境なき医師団

ウクライナで起きている人道危機に対する深刻な課題解決に向けて、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループは、ウクライナの人々に一日でも早く、平穏な日々が訪れることを心より願っています。

丸井グループでは、ウクライナ人道危機への支援として、マルイ・モディ店頭での募金や売上の全額をウクライナ人道支援に寄付する「ウクライナ支援マスク」の販売、エポスカードによる寄付のご案内を実施し、2022年4月30日(土)までに、お客さまから対象の支援団体へお寄せいただいた金額は約4,300万円となりました。当社グループからマッチングギフトとしてその同額を拠出し、合計約8,600万円をそれぞれの支援団体を通じて寄付させていただきました。寄付金は、支援団体を通じて、ウクライナへの支援に役立てられます。

支援団体への寄付金額一覧
対象支援団体 寄付金額
国連UNHCR協会 36,848,000円
国連WFP 10,980,000円
ユニセフ 24,249,970円
プラン・インターナショナル 13,536,000円
合計 85,613,970円

※当社グループからの寄付を含む

この度の令和3年7月大雨により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、令和3年7月大雨災害義援金募金をエポスポイントにて2021年7月31日まで受け付けました。
皆さまからの温かいご支援とご協力により、期間中に皆さまから寄せられた募金は、416,500円となりました。

ご協力いただいた皆さまのご厚意の募金は、日本赤十字社に寄付をさせていただきました。寄付金は、日本赤十字社を通じて、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
エポスカード 実施期間:2021年7月17日(土)~7月31日(土) 15日間
方法:エポスポイントで寄付
総額:416,500円(416,500ポイント分)
寄付先:日本赤十字社

この度の令和2年7月豪雨により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、令和2年7月豪雨災害義援金募金を全国24店舗の店頭およびエポスポイントにて2020年8月2日まで受け付けました。
皆さまからの温かいご支援とご協力により、期間中に皆さまから寄せられた募金は、全体で1,545,411円となりました。

ご協力いただいた皆さまのご厚意の募金は、日本赤十字社に寄付をさせていただきました。寄付金は、日本赤十字社を通じて、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
店舗 実施期間:2020年7月18日(土)~8月2日(日) 16日間
実施店舗数:24店舗
募金総額:141,411円
寄付先:日本赤十字社
エポスカード 実施期間:2020年7月18日(土)~8月2日(日) 16日間
方法:エポスポイントで寄付
総額:1,404,000円(1,404,000ポイント分)
寄付先:日本赤十字社

この度の令和元年台風19号により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、令和元年台風19号被害支援募金活動を全国26店舗において、2019年10月31日まで実施しました。エポスカードのポイント利用による募金活動も含まれています。
皆さまからの温かいご支援とご協力により、期間中に皆さまから寄せられた募金は、全体で1,628,183円となりました。

ご協力いただいた皆さまのご厚意の募金は、日本赤十字社に寄付をさせていただきました。寄付金は、日本赤十字社を通じて、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
店舗 実施期間:2019年10月17日(木)~10月31日(木) 15日間
実施店舗数:26店舗
募金総額:207,183円
寄付先:日本赤十字社
エポスカード 実施期間:2019年10月19日(土)~10月31日(木) 13日間
方法:エポスポイントで寄付
総額:1,421,000円(1,421000ポイント分)
寄付先:日本赤十字社

この度の平成30年北海道胆振東部地震により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、平成30年北海道胆振東部地震災害義援金募金を全国26店舗の店頭およびエポスポイントにて2018年10月31日まで受け付けました。
皆さまからの温かいご支援とご協力により、期間中に皆さまから寄せられた募金は、1,329,019円となりました。

ご協力いただいた皆さまのご厚意の募金は、日本赤十字社に寄付をさせていただきました。寄付金は、日本赤十字社を通じて、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
店舗 実施期間:2018年9月15日(土)~9月30日(日) 16日間
実施店舗数:26店舗
募金総額:167,019円
寄付先:日本赤十字社
エポスカード 実施期間:2018年9月13日(木)~10月31日(水) 47日間
方法:エポスポイントで寄付
総額:1,162,000円(1,162,000ポイント分)
寄付先:日本赤十字社

この度の平成30年7月豪雨により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、平成30年7月豪雨災害義援金募金を全国28店舗の店頭およびエポスポイントにて2018年8月31日まで受け付けました。また、マルイグループ福祉会や東北復興支援リユースマーケットでも募金を実施しました。
皆さまからの温かいご支援とご協力により、期間中に皆さまから寄せられた募金は、7,776,090円となりました。

ご協力いただいた皆さまのご厚意の募金は、日本赤十字社に寄付をさせていただきました。寄付金は、日本赤十字社を通じて、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
店舗 実施期間:2018年7月10日(火)~7月31日(火) 22日間
実施店舗数:28店舗
募金総額:678,320円
寄付先:日本赤十字社
エポスカード 実施期間:2018年7月12日(木)~8月31日(金)50日間
方法:エポスポイントで寄付
総額:4,826,000円(4,826,000ポイント分)
寄付先:日本赤十字社

* マルイグループ福祉会では、2018年7月10日(火)~7月31日(火)に募金を実施し、総額2,260,670円を日本赤十字社とUAゼンセンに寄贈しました。
* 東北復興支援リユースマーケット(7月22日開催)にて募金箱を設置。集まった11,100円を日本赤十字社に寄付しました。

この度の平成29年九州北部豪雨により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、平成29年九州北部豪雨災害義援金募金を全国33店舗の店頭にて2017年7月23日まで(博多マルイのみ8月31日まで延長)受け付けました。
皆さまからの温かいご支援とご協力により、期間中に皆さまから寄せられた募金は、834,664円となりました。

ご協力いただいた皆さまのご厚意の募金は、日本赤十字社に寄付をさせていただきました。寄付金は、日本赤十字社を通じて、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
店舗 実施期間:2017年7月10日(月)~7月23日(日) 14日間(博多マルイのみ8月31日まで)
実施店舗数:33店舗
募金総額:150,477円
寄付先:日本赤十字社

* マルイグループ福祉会では、2017年7月13日(木)~8月13日(日)に募金を実施し、総額684,187円を日本赤十字社に寄付しました。

この度の平成28年熊本地震により、被害を受けられた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。また、被災された方々への復旧支援のために、丸井グループの募金にご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

丸井グループでは、平成28年熊本地震災害義援金募金を全国30店舗の店頭およびエポスポイントにて2016年5月31日まで受け付けました。また、マルイグループ福祉会にて募金を実施するとともに、リユースマーケットの売上金一部を寄付しました。
皆さまからの温かいご支援とご協力により、期間中に皆さまから寄せられた募金は、13,006,106円となりました。

ご協力いただいた皆さまのご厚意の募金は、日本赤十字社、ワールド・ビジョン・ジャパンに寄付をさせていただき、被災地の支援に役立てられます。

募金実施概要
店舗 実施期間:2016年4月18日(月)~5月31日(日) 44日間
実施店舗数:30店舗
募金総額:1,246,444円
寄付先:日本赤十字社
エポスカード 実施期間:2016年4月18日(月)~5月31日(日) 44日間
方法:エポスポイントで寄付
総額:6,464,000円(6,464,000ポイント分)
寄付先:日本赤十字社、ワールド・ビジョン・ジャパン

* マルイグループ福祉会では、2016年4月22日(金)~5月8日(日)に募金を実施し、総額3,365,662円を日本赤十字社およびUAゼンセンに寄付しました。
* 4月~6月に店舗にて開催したリユースマーケットの売上金の一部を日本赤十字社に寄付しました。

障がい者支援

アートビリティ

「アートビリティ」とは、障がい者アーティストの才能を活かすために、1986年に「障がい者アートバンク」として設立された、社会福祉法人東京コロニーが運営する事業です。それまでの障がい者芸術運動とは異なり、障がい者アーティストの持つ才能を活用することで、所得面を中心に社会参加を支援する事業です。約200名の作家による約6,000点の作品がストックされた堂々たる芸術ライブラリーに成長しました。

丸井グループでは、アートビリティアーティストが描いた作品が掲載されたカレンダーの販売や、マイユニオン(マルイグループユニオン社内報)の表紙への活用といった取り組みを実施しています。

アートビリティ登録作家

アートビリティ登録作家の方々

アートビリティカレンダー購入者の声

  • 毎年、楽しみにしています。障がい者アーティスト支援の取り組みを引き続き推進していきたいです。
  • マルイグループユニオン・福祉会のおかげでアートビリティカレンダーの存在を知り、大変感謝しております。これからも購入を続ける予定です。家族も、毎年どんな絵に出会えるかと楽しみにしております。

貧困支援

TABLE FOR TWO活動

丸井グループの社員レストランでは、「TFT(TABLE FOR TWO)活動*2」に賛同し、昼食1食につき20円を寄付する「TFTメニュー」を導入しています。ヘルシーでローカロリー(800kcal以下)なので、健康志向の高まりもあって社員からも好評となっています。2012年3月期から2022年3月期までの11年間の累計で、約81万食(累計寄付金額は約1,600万円)を開発途上国の子どもたちに提供することができました。主催団体の特定非営利活動法人TFTインターナショナルよりゴールドサポーターに認定され、10年連続で感謝状が授与されました。

*2 TFT(TABLE FOR TWO)とは、対象となるメニューを購入すると、代金のうち開発途上国の給食1食分の金額にあたる20円が寄付となり、給食1食分を贈ることができる活動です。

累計金額 約1,600万円
取り組み期間 2012年3月期~2022年3月期
ルワンダ バンダ村の子どもたち

ルワンダ バンダ村の子どもたち
(写真提供:TFTインターナショナル)

TFTからの感謝状

TFTからの感謝状

フードドライブの実施

マルイ各店では、貧困支援のためのフードドライブを不定期開催しています。お客さまや社員から、家庭で使いきれない未使用食品を集め、地域のNPO法人などを通じて、ひとり親世帯や福祉施設、子供食堂などへ提供します。開催回ごとに異なりますが、食品のみならず使わなくなった文具・日用品・衣料品など寄付品目の拡大にも努めています。「食品ロス削減」の観点からも非常に重要な取り組みと考え、今後もこの活動を通して地域・社会に貢献していきます。

フードドライブの様子

地域貢献

地域の皆さまとの清掃活動

マルイ店舗では社員が中心となった地域貢献活動をすすめています。多様化するお客さまニーズの中で、環境や社会貢献に対する意識は高まっており、企業としてこうした世の中の変化を敏感に感じ取るとともに、ニーズにお応えすることはとても重要なことです。地域で何ができるのか考え、業務や職場を通じて、すぐできることからアクションを起こしていけるように会社がサポートする仕組みがこの活動のベースとなっています。今後も、お客さまニーズを踏まえ、事業活動やお客さまサービスを通じた、貢献活動の推進に向けて継続して取組んでいきます。

清掃活動の様子

みんなで助け合い、街を清掃

参加者の声

  • 地域の方々にも参加いただき、清掃を通じて地域の皆さまとのコミュニケーションも広がりました。
  • 今後も地域活動を通して、コミュニケーションの輪を広げたいと思います。
  • 街の方からありがとうと声をかけてもらえてとても嬉しかったです。

「打ち水キャンペーン」を開催

ヒートアイランド現象が進行する都心の店舗を中心に、各店で「打ち水キャンペーン」を開催。地域の皆さまやお客さまにもご参加いただき、ひとときの涼を演出しました。

打ち水の様子

「新宿マルイ」で開催された打ち水キャンペーン

医療支援

献血活動

マルイグループユニオン・福祉会では日本赤十字社と連携し、事業所単位で定期的に献血運動を実施。医療の現場で不足している血液の提供に取り組んでいます。

2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期
拠点数 12カ所 2カ所 1カ所
(2回開催)
参加人数 179名 32名 38名

* 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、2021年3月期からは限定的に開催

ペットボトルキャップの収集

各事業所で集まったペットボトルキャップをリサイクル業者へ送り、NPOキャップ貯金箱推進ネットワークを通じて、発展途上国の子どもたちにワクチンを提供しています。

* 860個で1人分のワクチンとなります。

ビジネスを通じた社会貢献活動

エポスカードの寄付でさまざまな社会貢献をしています。