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重視する3つのKPI

2017年3月31日現在

「共創価値」経営においては、すべての事業資産を社会からの「預かりもの」と考えることで、ステークホルダー間の利益の調和がすすみ、企業価値が向上すると考えています。「お預かり」したものは、有効活用し増やしてお返しすべきです。丸井グループではこの発想のもと、2017年3月期から、グループ全体の重要指標(KPI)として3つの指標を採用しています。まずは、中長期の企業価値向上を重視する観点から、自己資本当期純利益率(ROE)と1株当たり当期純利益(EPS)の2点です。そして本業の収益性を評価する指標として、投下資本利益率(ROIC)を3点目に加えています。

2021年3月期目標

「ROE 10%以上」「ROIC 4%以上」「EPS 130円以上」を達成

実績

ROE(自己資本当期純利益率)

ROIC(投下資本利益率)

EPS(1株当たり当期純利益)

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