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コーポレートガバナンス

2017年7月3日現在

丸井グループは、「お客さまのお役に立つために進化し続ける」「人の成長=企業の成長」という経営理念に基づき、従業員一人ひとりの「お客さまのお役に立ちたい」という想いを支援し、人の成長が企業の成長につながる好循環を生み出すことにより、中長期的な企業価値の向上に取組んでいます。そのために、コーポレートガバナンスの強化を経営の最重要課題の1つとして位置づけ、健全で透明性が高く、収益力のある効率的な経営を推進しています。

当社グループは、取締役会および監査役会のほか、業務執行レベルの最高意思決定機関として、17名の執行役員で構成する経営会議を設置しています。また、コーポレートガバナンスの基本的な考え方や、取組み方針を体系化した「丸井グループ コーポレートガバナンス・ガイドライン」を策定し、実施状況については「コーポレートガバナンス報告書」に記載しております。

今後も、コーポレートガバナンスのより一層の充実を図ってまいります。

コーポレートガバナンス体制の概要

組織形態 監査役設置会社
取締役会 7名(うち、社外取締役3名)
監査役 4名(うち、社外監査役2名)

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